いじめ/DV対策

いじめ調査と対策
子供のいじめ問題は、中学生が最も多くその内容も非常に複雑化しており深刻かつ社会問題にもなり誰にも言えず自殺に追い込まれるケースもあります。子供を守ってあげられるのは両親や家族です。手遅れにならないためにもご相談ください。

いじめ事実確認
殻に閉じこもって無気力、無関心、無口。楽しかったことや、面白かったことしか話さない。イヤなことされていても笑っている。
当人がいじめられていることを話してくれる場合はその事実確認。話してくれない場合は両親の協力のもと、状況証拠の蒐集。主に衣服の汚れ・ノート類の落書き・持ち物の紛失・けが(衣服に隠れて見えない場合があるので着替え、入浴の際要注意)を確認する。
以上の状況から学校への行き帰りの様子、学校内での様子を調査していきます。


DV(配偶者暴力)調査
法整備が進む中、立場の弱い子供や女性が被害者となり誰にも言えず悩んでおられる方も少なくはありません。こうした問題を解決すべく事実確認から証拠収集、アドバイスを行っています。

暴力の実態
[身体的暴力]
殴る・蹴る・物を投げる・刃物で脅す・髪の毛を引っ張る・熱湯をかける・性的な暴力など

[精神的暴力]
大きな声で怒鳴る・見下したような言動や無視をする・生活費を渡さない・監禁するなど

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